ログイン
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. Ignis(ISSN 2436-7591)
  2. vol.5

アンデスの地域特徴としての証拠性の実態 : アイマラ語・ケチュア語・スペイン語と言語接触

https://kufs.repo.nii.ac.jp/records/2000215
https://kufs.repo.nii.ac.jp/records/2000215
3984c0a3-9b88-4603-af2f-d1bdf8cca7d5
名前 / ファイル ライセンス アクション
Ignis05_04.pdf Ignis05_04.pdf (384 KB)
license.icon
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2026-01-07
タイトル
タイトル アンデスの地域特徴としての証拠性の実態 : アイマラ語・ケチュア語・スペイン語と言語接触
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 証拠性
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 アンデス
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 地域特徴
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 言語接触
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 モダリティ
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 蝦名, 大助

× 蝦名, 大助

WEKO 664
e-Rad_Researcher 00436669

ja 蝦名, 大助

ja-Kana エビナ, ダイスケ

en Daisuke, EBINA

Search repository
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 証拠性(evidentiality)とは,その主要な意味が情報ソース(source of information)であるような言語範疇のことである。南米アンデスで話されているアイマラ諸語やケチュア諸語には証拠性を標示する文法形式があるとされている。そして,アンデスで話されるスペイン語においても,証拠性を標示する文法形式を観察することができる。本稿では,各言語における証拠性標示の実態,言語接触による影響とその方向性について論じる。スペイン語における証拠性の獲得はアイマラ諸語やケチュア諸語の影響と考えられるが,アイマラ諸語とケチュア諸語間の影響の方向性についてはそれほど単純ではなく,双方向の影響の可能性も考えられる。
言語 ja
bibliographic_information Ignis

巻 5, p. 61-80, ページ数 20, 発行日 2025-12-31
出版者
出版者 京都外国語大学国際言語平和研究所
言語 ja
item_10002_source_id_9
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2436-7591
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2026-01-07 09:57:18.401938
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3