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アンデスの地域特徴としての証拠性の実態 : アイマラ語・ケチュア語・スペイン語と言語接触
https://kufs.repo.nii.ac.jp/records/2000215
https://kufs.repo.nii.ac.jp/records/20002153984c0a3-9b88-4603-af2f-d1bdf8cca7d5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2026-01-07 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | アンデスの地域特徴としての証拠性の実態 : アイマラ語・ケチュア語・スペイン語と言語接触 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 証拠性 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | アンデス | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 地域特徴 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 言語接触 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | モダリティ | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
蝦名, 大助
× 蝦名, 大助 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 証拠性(evidentiality)とは,その主要な意味が情報ソース(source of information)であるような言語範疇のことである。南米アンデスで話されているアイマラ諸語やケチュア諸語には証拠性を標示する文法形式があるとされている。そして,アンデスで話されるスペイン語においても,証拠性を標示する文法形式を観察することができる。本稿では,各言語における証拠性標示の実態,言語接触による影響とその方向性について論じる。スペイン語における証拠性の獲得はアイマラ諸語やケチュア諸語の影響と考えられるが,アイマラ諸語とケチュア諸語間の影響の方向性についてはそれほど単純ではなく,双方向の影響の可能性も考えられる。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| bibliographic_information |
Ignis 巻 5, p. 61-80, ページ数 20, 発行日 2025-12-31 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 京都外国語大学国際言語平和研究所 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| item_10002_source_id_9 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | EISSN | |||||
| 収録物識別子 | 2436-7591 | |||||
| 出版タイプ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||